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2026/09/23 05:02 ~ なし

シェルターとしての建造物

シェルターとしての建造物

皆様おはようございます。
今日でお彼岸の連休も終わりですね。そろそろ秋祭りの季節になって町の中ではお神輿が走り回るのではとにぎやかな秋の収穫祭。今年は『地震 疫病 飢饉』の時代に入りまだまもない《冥王星水瓶座時代》ですが今年は世界の至る所で大きな地震があり土砂災害や水による被害が出て多くの命が失われてしまう事態となってしまい防災デジタルクリエイターとしてはとても遺憾な一年となりました。
ところが、この《シェルターとしての建造物》このテーマですが過去の歴史において建造物はどのような役割であったのか?例えば、京都の文化遺産や日本全国の《お城》もちろん、敵から安全性を確保するための建物ですね。現在ではこの建物は衣食住を営むためだけに使われていた訳ですが《冥王星水瓶座時代》の『破壊と再生』という冥王星のエネルギーが地球に強く働き掛けている以上はやむなく《シェルター》の役割が大変重要だと思います。防災とは私たちが災害から身を守るための情報源や身の回りのモノ、コトです。できることなら目にするもの全て『防災グッズ』と思えるようになる事が望ましいですね。ドラえもんの道具のようになんでも便利に使用できる『防災グッズ』つまりは、武士の鎧ですね。このAI時代において人工知能は『防災』の為に駆使するべきだと思います。あらゆるデータ処理だけでなく私たちの代わりに働き私たちの代わりになる。AIには感謝です。本当に有り難うございます。未来は明るいですね。そして、AIを使うのは《私たち》です。ツールを使う《私たち》次第で神とも悪魔ともなるツールですから日頃から私も悪い心言行を慎みたいと思う今日この頃です。

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